AutoMemoの導入事例
サービス詳細導入企業|株式会社マクアケ
課題・目的
会議1件あたり議事録作成に合計で約3時間かかり月間で20~30時間を消費していた。
長時間の会議で集中して正確に発言を取り続けることが負担であった。
取締役会などで閲覧請求が来る可能性があり発言記録の正確性が重要であった。
導入後の効果
議事録作成時間が最大1時間から30分以内に短縮され半分以下になった。
発言検索で該当箇所を目星をつけて確認できるようになり録画の巻き戻し作業が不要になった。
聞き漏らしがあっても後で簡単に確認できるようになり担当者の心理的負担が軽減された。
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導入事例の詳細
導入前の課題
会議1件あたり議事録作成に合計で約3時間かかり月間で20~30時間を消費していた。
長時間の会議で集中して正確に発言を取り続けることが負担であった。
取締役会などで閲覧請求が来る可能性があり発言記録の正確性が重要であった。
導入の目的
取締役会など役員を多数含む会議での議事録作成の効率化と正確性向上。
ハイブリッド会議でも使える録音・文字起こしツールの導入による運用負担の軽減。
導入後の効果
議事録作成時間が最大1時間から30分以内に短縮され半分以下になった。
発言検索で該当箇所を目星をつけて確認できるようになり録画の巻き戻し作業が不要になった。
聞き漏らしがあっても後で簡単に確認できるようになり担当者の心理的負担が軽減された。
録音を残すことで担当者が不在でもフォローしやすくなり人に依存しすぎない運用が可能になった。
Googleドライブへの自動保存・月別整理など導入から運用までの手間が軽減されUIが使いやすいと感じている。
導入の決め手
文字起こしの正確性が高いことを重視した。
費用面やハイブリッド会議で利用できることを考慮した。
企業としての信頼性を総合的に判断した。
導入のプロセス
複数(3~4社)のサービスを比較検討し、文字起こし精度、費用、ハイブリッド対応、企業信頼性を総合的に判断してオートメモを導入。
活用方法
取締役会や執行役員以上の会議など参加者10名以上のハイブリッド会議で録音・文字起こしを行い、議事録作成や発言検索に活用。録音データはGoogleドライブへ自動保存・月別整理。
社内の反応
導入・録音・保存の一連がラクでUIが良いと好評。端末の録音ボタンで開始できる手軽さが評価されている。


カテゴリ
「AutoMemo」は音声をリアルタイムで文字起こしし、要約・編集・共有が可能なAIボイスレコーダーです。特に議事録作成に特化しており、ビジネスシーンでの効率化を実現します。時間と労力を削減し、生産性向上に寄与します。
株式会社マクアケ
非上場
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