Otolio(オトリオ)(※旧:スマート書記)とは?
Otolio(旧:スマート書記)は、議事録作成を音声とAIで自動化するAI議事録ツールです。90%以上の高精度文字起こし、AIによる自動要約・要点抽出で議事録作成業務を自動化。経営会議や部内会議、人事面接、商談など社内外のあらゆる会議でご利用いただけます。
サービスの特徴は?
議事録に合わせてAIを活用。すべての議事録作成を自動化

重要な箇所の音声をピンポイントで聞き直し

AIによる90%以上の高精度文字起こし

議事録に合わせてAIを活用。すべての議事録作成を自動化

重要な箇所の音声をピンポイントで聞き直し

AIによる90%以上の高精度文字起こし

こんな課題・悩みはありませんか?
導入後に得られた効果・成果とは?
16件の導入事例インタビューから抽出した、導入企業が実際に得られた効果です。

議事録作成時間を65%削減し、通常は30分ほどで作成できるようになった
一部では議事録作成時間がゼロになり商談後すぐに案件確認できるようになった
商談中の重要発言をピンポイントで聞き直せるようになり共通認識のズレを解消できた
株式会社フィックスポイント

約2時間の会議の議事録作成時間が約4時間から約30分に短縮され約90%削減された。
音声の聞き直しを該当箇所でピンポイントに行えるようになり確認が容易になった。
専門用語変換と話者識別の精度向上により音声の聞き直し回数が激減した。
コクヨ株式会社

情報のキャッチアップ時間を約30%削減できた。
一次情報をもとに議論できるようになり議論の質が向上した。
過去の会議音声を簡単に振り返り、会議情報を会社の財産として残せるようになった。
積水化学工業株式会社
主な機能は?(できること)
音声・動画ファイルインポート
録音や録画した音声・動画ファイルをアップロードして、文字起こしや議事録を作成できます。 幅広いファイル形式に対応しており、さまざまなデバイスで記録したデータを取り込むことが可能です。
自動要約
文字起こしされた文章の議題や要点を自動で整理して、簡潔にまとめられます。 事前に設定された議題ごとに要点を分類できるツールもあり、会議後すぐに共有しやすい形に整えられます。
辞書登録
専門用語や固有名詞を事前に登録できます。これにより音声認識の精度が向上し、誤変換を防ぐことが可能です。社内用語やサービス名などを辞書に追加することで、業界特有の表現にも対応できます。
料金プラン
初期費用
-
ライセンス料
10,000円~/月
月額/ユーザー
-
初期費用
-
最低利用期間
-
引用元 https://www.smartshoki.com/pricing/
最終更新日: 2025年04月18日


AI事例マッチ度診断
導入事例インタビュー

商談の議事録作成時間がゼロに。対応できる商談数が増え、提案のクオリティ改善も実現
文字起こし精度が高く編集しやすい点
議事録作成時間を65%削減し、通常は30分ほどで作成できるようになった

専門用語が多い会議の議事録作成時間を90%削減。Web会議ツールとスマート書記の文字起こしの違いとは
専門用語を事前登録して正確に変換できる点。
約2時間の会議の議事録作成時間が約4時間から約30分に短縮され約90%削減された。

スマート書記は顧客理解を深めるツール|新規事業開発で「音声」という一次情報を活用した方法
AIが会議の要約生成と要点抽出を自動で行える点。
情報のキャッチアップ時間を約30%削減できた。

スマート書記はもはや育成ツール。導入後にメンバーの商談スキル向上を実現した方法とは
文字起こし精度が高かったこと。
商談後の情報整理時間を約30分から15分に短縮し50%削減した。

AIで会議後すぐに議事録を確認できる状態を実現!音声を活用し正確な情報共有も可能に
AIが自動で要点を整理して議事録を作成できること。
会議後すぐに自動で議事録を確認できるようになった。

重要な会議だけでなく、新たな利用シーンが生まれて業務効率化を促進
インターネット上で利用でき、AIによる文字起こしや機能改善が期待できたこと
文字起こし作業から解放され、議事録作成の業務負荷が大きく軽減された

丁寧な議事録は情報の透明性を高め、さらなる信頼醸成の礎に
商談での案内が丁寧であったこと
重要会議の詳細記録が残せるようになり情報のオープン化の第一歩になった

会議中のメモ・会議後の音声聞き直し作業がゼロになり議事録作成時間を70%削減。スマート書記導入で議事録のアウトプットの変化も実現
ツールのセキュリティ方針が自社方針とマッチしていた
議事録作成時間を約70%削減。会議中のメモや会議後の音声聞き直し作業がゼロになり精神的負担が軽減。議事録のアウトプット形式が多様化し、コスト面でも人力より優位。

機密性の高い役員会の議事録作成時間を50%削減。スマート書記で情報の可視化を強化する
文字起こし精度が高かったこと(高精度で前後の文脈を確認できる)
議事録作成時間を50%削減。作成時間短縮により役員が相談に応じる時間が増え、業務に集中できるようになった。言った言わない問題の抑止や、会議内容の文字情報化による情報の見える化の期待。

最大6時間かかっていた経営会議の議事録作成時間を50%削減!他部署にもスマート書記を推進した理由とは
編集画面と文字起こし確認画面が同一の一画面であること(操作性・編集のしやすさ)
議事録作成時間を約3〜6時間から約1.5〜3時間へ削減(約50%削減)。文字起こしツールからさらに約25%の時間削減。ツール間を行き来するコピペ作業や音声検索の手間が解消され、作業ストレスが大幅に減少。校正など本質的な作業に集中できるようになった。

システムも自前主義の老舗企業が、あえてSaaSのスマート書記を導入した理由とは?
導入ベンダーの対応が丁寧であったこと(実際の環境での確認、社内向け説明会など)
従来複数日かかっていた議事録作成が、会議終了後に文字起こしを実行すればまとめるだけで翌営業日には共有できるようになった。情報共有のスピード向上と作業負担軽減。

社内会議や1on1など様々な会議で議事録作成の効率化を実現!異なる議事録形式での活用方法とは
AIが求める形式で議題ごとに要点を出力したこと
議事録作成時間を50%削減できた。確認作業時間も削減され、関係者への迅速な情報共有が可能になった。1on1では議事録作成の手間がなくなり振り返りがしやすくなった。

今までどおりの作成方法で報告書作成時間50%削減を実現!第三者の確認工数も削減できた理由とは
音声から必要な会話をピンポイントで探せる機能(タイムスタンプ)で聞き直し工数を大幅に削減できること
報告書作成時間が約5〜6時間から約3時間に短縮(約50%削減)。第三者の確認工数も削減。情報共有が迅速になった。

「スマート書記」を業務DXのきっかけに。負荷軽減だけでなく、効率的な業務フローづくりをめざして導入
文字起こしだけでなく議事録の作成・編集がしやすい機能があること
議事録作成工数が半減した

聞き直したい音声を探す時間がゼロに。専門用語が多い経営会議の議事録作成時間を60%削減し働き方改革を実現
大手企業や自治体での導入実績が多く信頼感があったため
聞き直したい箇所の音声をタイムスタンプでピンポイントに聞き直せるようになった

文字起こしツールではなく、議事録作成を楽にできるツールだったことが、導入の決め手
単なる文字起こしではなく議事録作成を楽にする機能があること
まとめ型の議事録作成にかかる工数が半分以下になった
こんな企業に多く導入されています
16件の導入事例インタビューから抽出した統計です。
企業規模
小規模企業
1〜10名
中堅企業
11〜1,000名
大企業
1,001名以上
業界
上場
上場企業
非上場企業
(不明含む)
基本情報

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